「なんでハーブを伝えようと思ったか?」
多くの人が健康で元気に過ごしてほしいからです。
というのも私は小さいときに身体が弱く、幼稚園や学校をよく休んでいたからです。
そして2023年に直腸がんのオペをしてから、なかなか体調が戻りにくいのです。
これでも、だいぶ動けるようになりました。
元のようには動けていません。
元気で動き回っていたのが懐かしいですわ。
だから多くの人に元気で健康でいてほしいというのがあります。
調剤薬局には患者さんしか来ないです。
要は病気の方しか来ないのが病院、調剤薬局です。
病気は軽い人もいれば、重い人もいます。
夜中に熱がでて病院に行く人もいます。
あまりひどくなければ、翌朝に病院でもいいと思います。
どうしていいのかわからない方もいます。
お手当て方法がわからない方もいます。
そのお手当て方法の1つにハーブが使いやすいのではないかなと思いました。
ハーブは、薬の元になっている植物です。
薬と同じではないのですが、ハーブの作用、適度なビタミンとミネラルが入っています。
しかも身体に吸収されやすい状態です。
ティーバックでも十分に使えます。
ティーバックはスーパーマーケットでも買えます。
ハーブを身近で使える人が増えていったら、自分や家族のケアができ、健康を害するのが減ると思いました。
それでハーブを伝えて健康で元気になる人が増えていけばいいなと思い、ハーブを伝え始めたんだよな~。
今ではハーブだけではなく、元気な身体を作ることも併せて話せるようになりました。
植物っていいな~だけではなく、人を支える力があり元気に戻る1つのツールだよと思っています。
そして元気な人が今よりも多くなればいいなと思いながらハーブの話をするのであった。















