12月の舞台の備忘録。
12月は、私が推しているピアニスト石井琢磨さんと石井琢磨さんのウィーンでの大親友ダノールさんとの2台ピアノコンサートでした。
琢磨さんのYouTubeでも度々出演されています。
そのYouTubeの中で、琢磨さんは「ダノールさんがいたからここで過ごすことができた。」
と話していたのです。
普段はおちゃめな方々ですが、この2人がピアノに向かうと人が変わるのです。
2人のピアノの音色が似ているというのもあります。
2人の音色が重なると心地いい音楽になるんです。
2人の連弾は、琢磨さんのYouTubeにあがっています。
生の音を聴くとやはり違うのです。
響きと音のエネルギーの良さが身体の中に入って気持ちよいです。
やはり生の音はいいですね。
音楽療法が、身体に変化を与えるというのを実践して、体感しています!















