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ハーブで甥っ子ケア その12

かなり久しぶりの甥っ子ケア日記。


甥っ子も1歳3カ月を過ぎました。


卵のアレルギーがあるだけで、あとのアレルギーはない様子。


まあ、卵は食べなくても生きていけるので、まあよしとしましょうという感じです。




そんな甥っ子ですが、生まれて2か月目に入院した以外は、特に大きなこともなく成長中。


その間に湿疹やら、下痢やら、風邪引いたとか、いろいろやっていますが大きなことにならずに済んでますね。




その甥っ子ですが、生まれる前はフラワーエッセンスでケアしてきました。


生まれてからは、ハーブを大々的に取り入れました。



そして、この写真の甥っ子は、ハーブティーを飲んでいます。


もちろん、小さい子が飲めるような量にしていますよ。


しかも、甥っ子の 「ハーブティーいらない」 の合図は・・・


「口をあかない」


です。




口にコップを持って行っても、要らないときは口を開きません。


これって、


「体がもういらない!」


と言っているんですね。




小さい子は、体が全部わかるので体で表現しています。


甥っ子から教えてもらうことは、いっぱいあります。


私は妹にハーブやフラワーエッセンスを使い、日常的なケアを教えています。


そのためか、妹の体調もよくなってきましたよ。


日常ケアにハーブやフラワーエッセンスは、お勧めですよ。




日常的にハーブでケアができるようになるのが、ハーバルセラピスト養成講座です。


この講座には、健康になる知恵とハーブの知恵がいっぱいつまっています。


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当会で提供する情報は、薬剤師としての経験に基づく教育的なものであり、医師の診断や治療に代わるものではありません。

通院中や投薬中の方は、必ず主治医にご相談の上、ご自身の責任においてご利用ください。

ハーブを使用した感想は、個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。



■横浜市港北区 薬剤師が教えるハーブ教室 薬草魔女の会 渋谷緑彩■